関東日帰りツーリングプラン、ルート公開:『おれは一人で生きていく!早春独り占め!旬の駿河湾ツーリング』

下らない日常 ⇒ 富士Ic⇒ 富士川緑地公園(東側)桜えび天日干し ⇒ 井筒屋(昼飯?桜えび)⇒ 薩土垂峠(東海道一の難所。みかん。駿河湾富士山みかん畑R1東名東海道線を一望) ⇒ 日本平パークウェイ旧道(タイトコーナー。お好みで往復有り)⇒ 日本平パークウェイ山頂駐車場(ライダー集まる。おれも集まる) ⇒ 日本平パークウェイ(海側清水側へ下る)⇒ いちごライン(R150。11kmを太平洋と走る)⇒静岡Ic ↓ 下らない日常 予算12000円~

「写真1枚も撮ってないやんけ・・・」


このルートを作っていた時期はサブタイトルに凝っていました。原文のまま掲載します。ブラック企業で真面目に働いていたのでなかなかいい感じに仕上がっています。ツーリングの出発地点と戻ってくる場所にも注目です。



来月のツーリングどこ行こう・・・。
週末のツーリングどこ・・・。
明日どーしよー!!!!

せっかくのツーリングだから最高に楽しいルートで楽しみたいがために



「あっちがいいかも」
「こっちがいいかも」
「いやいややっぱりそっち?」



という具合で直前まで決まらず、寝不足でツーリングへ・・・なんて本末転倒なこともしばしば。


そんなことにならないように今回は



早春の気持ちいい季節。突き抜ける青空、駿河湾、桜エビの天日干しを見ながら、桜エビをいただく、爽快ワインディングルートはいかがでしょうか?





忙しいあなたの代わりにルート出しておきましたよ!


ツーリングプラン解説

下らない日常 

戦う君の歌を戦わないやつらが笑うだろうということですわね。自分の感受性くらい自分で守れ馬鹿者よとも言います。

 富士Ic

高速でバビューンです。ブラック企業勤めに有給、連休という概念はない。一か月ぶりの休みでも有難く思えぃ!

 富士川緑地公園(東側)桜えび天日干し

桜エビが干されているのは川を挟んで東側です。こちらにはトイレもあるので安心です。

 井筒屋(昼飯?桜えび)

桜エビの水揚げがあると由比漁港のところで生で食べらたりします。井筒屋さんはご飯屋さんです。

  薩埵峠(東海道一の難所。みかん。駿河湾富士山みかん畑R1東名東海道線を一望) 

「さったとうげ」と読みます。みかんがたくさんなっていますが、すごくわかりづらいところなので正直走ったのか走っていないのかわありませんでした。きっと走ったに違いない。

 日本平パークウェイ旧道(タイトコーナー。お好みで往復有り)
 日本平パークウェイ山頂駐車場(ライダー集まる。おれも集まる)
日本平パークウェイ(海側清水側へ下る)

走りやスポットのはず。近くの日本平動物園は僕の中の動物園ランキング1位です。永遠に回り続ける白熊さんを見ました。

いちごライン(R150。11kmを太平洋と走る)

海沿いを走っているだけで「いちご感」はなかった記憶。ワインディングでもないので走る必要はありません。

静岡Ic

高速でバビューンです。

下らない日常 予算12000円~

ツーリングが終わったら、また頭の悪い連中と仕事でございます。

まとめ

写真1枚もなかったです。 桜エビの春漁は3月中旬~6月初旬なのでこの期間でいい感じに行ければ美味しい桜エビを食べられます。タイミングが合えば生の桜えびを由比港でたべられます。

薩埵峠を走れるように祈っています。

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僕にロッコルを履かせて!


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