ツーリング先の写真について

のシャッターという概念を持つ

皆さんもそうだと思いますがツーリングをしていると「ばえる」風景しかありませんよね。バエバエからは信じられないくらいの風景の中を我々は走っています。

僕は写真の為にバイクをわざわざ止めたことはあまりありません。写真が趣味ではないし、素晴らし景色でいちいち止まって写真を撮っていたらきっといつまでも帰宅できません。

そんなことより走りたくて仕方ないです。

でもそんな寂しい僕も「ここ写真撮りたいなぁ。」と思うことがあります。そう思った瞬間には通りすぎているので、アクセルを戻し「Uターンして行くかー」とも思いますが「これやってたら切りねぇよなぁ」と思いブレーキに握ることはほとんどありません。「Uターンは億劫だから次は止まろう」「あ、通りすぎた。次は」「あ、次」「次」と結局止まらないことが多いです。

そこで僕は自分に「心のシャッター」というアプリをインストールしました。

前述のような局面のときに「心のシャッター」を押すのです。
視界に入ったキレイな景色を心のシャッターで撮影するとなんとなく後ろ髪引かれずにその場をやり過ごせるような気がします。

メモリーはビリヤード方式のクセにやり過ごせる気になる不思議。

メモリーカード落としてるよー!



僕にロッコルを履かせて!

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