暑い日は日陰へ逃げる

日陰を意識して過ごす。水分補給はマメに。


この記事に辿り着いた方は


・真夏のツーリングが暑くてしんどい
・特に信号待ちで止まると地獄
・少しでも暑さをしのげる方法が知りたい



と言う方でではないでしょうか。当たり前のことを大声でいうだけの記事ですが、この記事が頭の隅に残ることによって信号待ちのあなたが炎天下に晒され続けないようになればと思います。





日向にいるとそれだけで体力を奪われます。日陰を意識して過ごしましょう。真夏の太陽は往々にして敵であると思いましょう。


・休憩中は日陰に入る。
・バイクも日陰に停める。紫外線で劣化が早まります。
・信号待ちのときも可能な限り日陰に入る。体力が奪われます。

こんなとこで停まってたらどんどん疲弊していきます。

すり抜けで「先頭に出る」ことよりも
「日陰に入る」ということを意識しましょう




お母さんみたいなこと言いますが、喉が乾く前に水を飲んでください。山道をスポーツランしたあとに自販機がないと地獄なので飲み水用の水を常に携行してください。


疲れたなー体だるいなーと思ったらスポーツドリンク飲んでください。


なんとか暑い日を少しでも快適に乗りきりましょう!



下りもあるのに・・・。





真夏ツーリングを快適にする答えは>>>こちら
気温30度超えのバイク装備は>>>こちら
真夏のスマホ、熱暴走対策の答えは>>>こちら



僕にロッコルを履かせて!

↓両方一日一回クリックして頂ければ幸いです↓

暑い日は日陰へ逃げる” に対して1件のコメントがあります。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です