真夏はバイクもライダーも日陰に入るだけで疲れ方が全然違うという記事

PVアクセスランキング にほんブログ村

日陰を意識して過ごす。水分補給はマメに。


この記事に辿り着いた方は


  • 真夏のツーリングが暑くてしんどい
  • 特に信号待ちで止まると地獄
  • 少しでも暑さをしのぐ方法が知りたい



と言う方でではないでしょうか。当たり前のことを大声でいうだけのヒップホッパー的な記事ですが、この記事が頭の隅に残ることによって信号待ちのあなたが炎天下に晒され続けないようになればと思います。





日向にいるとそれだけで体力を奪われます。日陰を意識して過ごしましょう。真夏の太陽は往々にして敵であると思いましょう。


  • 休憩中は日陰に入る。
  • バイクも日陰に停める。紫外線で劣化が早まります。
  • 信号待ちのときも可能な限り日陰に入る。体力が奪われます。
こんなとこで停まってたらどんどん疲弊していきます。


すり抜けで「先頭に出る」ことよりも
「日陰に入る」ということを意識しましょう






お母さんみたいなこと言いますが、喉が乾く前に水を飲んでください。山道をスポーツランしたあとに自販機がないと地獄なので飲み水用の水を常に携行してください。


疲れたなー体だるいなーと思ったらスポーツドリンク飲んでください。


なんとか暑い日を少しでも快適に乗りきりましょう!



下りもあるのに・・・。







夏のバイクツーリングを涼しく快適にするたった1つの非常識な裏技 は>>>こちら
【最適解】バイク歴16年の夏のバイク服装11個の全アイテム は>>>こちら
真夏のスマホの熱暴走を永遠に解決する世界で唯一の3ステップ は>>>こちら
ツーリングを延期(中止)する4つの絶対的ルールを持つことの重要性 >>>こちら



僕にロッコルを履かせて!





真夏はバイクもライダーも日陰に入るだけで疲れ方が全然違うという記事” に対して3件のコメントがあります。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA